過去の税対応、放置していませんか?
今なら“未然”で、安く済みます。
越境ECで一定の売上を超えると、過去に遡って申告・納税義務が生じます。放置は最も高くつく判断です。まずは“いくら残っているか”を数字にしましょう。
「まだ来ていないから大丈夫」が、一番危ない
放置すると、当局の税務調査・監査(audit/査察)の対象に
閾値(経済的ネクサス・登録基準)を超えて未対応のままだと、遡及課税+加算税(ペナルティ)+延滞利息が課され、マーケットプレイスの出品停止や、取締役・承継者の個人責任に及ぶこともあります。
- 自主開示(VDA)で遡及期間の短縮・ペナルティ減免を狙える
- “見つかる前に、静かに”整えられる
- 費用と手間が読める
- 現地の弁護士・会計士を起用(時間単価で費用が膨張)
- 全額の遡及課税+重加算・延滞
- 事業停止・信用毀損のリスク
まず“いくら過去分があるか”を可視化する
PITRAとは?
PITRA(Premium Indirect Tax Risk Assessment)は、オプティが提供する「過去分・潜在的な間接税リスクの精密診断」です。VAT・GST・米国売上税など、越境ECで見落とされがちな間接税について、どの国・州で登録/納税の閾値(経済的ネクサス)を超えているか、概算でいくら積み上がっているかを可視化します。売上データ(CSV)をもとに“見えない不安”を数字に変え、当局に指摘される前に打ち手を決められる状態にします。
売上CSVをアップロードするだけ。対象国・州の閾値超過と概算の未納税額を自動算出。見えない不安を、数字に変えます。
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VDA(自主開示)で、過去の売上税リスクを“見つかる前に”リセット
米国売上税で最大のインパクトを持つのが VDA(Voluntary Disclosure Agreement=自主開示)。当局に“こちらから”名乗り出ることで、遡及期間の短縮・ペナルティの大幅減免・個人責任リスクの回避を狙えます。放置して指摘されるのとは、結果が正反対です。
VDAとは?(自主開示)
VDA(Voluntary Disclosure Agreement)は、もともと米国(各州)の制度で、過去に徴収・納付していなかった売上税を納税者側から自主的に申し出て是正する仕組みです。最大の特徴は「自ら手を挙げた人ほど優遇される」こと。多くの州で遡及期間の短縮(全期間→一定期間に限定)やペナルティ(加算税)の免除・軽減が受けられます。
そして重要なのは、この“自主開示すれば減免される”という考え方は米国だけのものではないという点です。EU・英国など他の国・地域にも同様の自主開示(Voluntary Disclosure)制度があり、当局に見つかる前に自ら申告した納税者はペナルティが軽くなるのが一般的です。つまり「放置して指摘される」より「自分から名乗り出る」ほうが、どの国でも結果的に安く・軽く済みます。
遡及期間の短縮
全期間の追徴 → 一定期間に限定できる可能性
ペナルティ減免
加算税の免除・軽減を交渉できる制度
静かに・確実に
監査で公になる前に、整った形で是正
→
→
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登録したい州数を選ぶと、目安価格を表示します。金額はその場で決めず、応相談でお問い合わせください。
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まずは概算と方針だけ。契約は後で。
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